【コードブルー3】第2話感想。育てるということ。

こんにちは。

お越しいただきありがとうございます。

この記事は雑談です^^

コードブルー 3rd Season 始まりました!

ドラマはコードブルーだけ見ています。

昨日24日が第2話の放送でした。

感想を書きたいと思います。

ネタバレしてますので、まだ第2話を見ていない方はご注意ください。

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コードブルー3 第2話感想

今回は「子供の育て方」みたいのがテーマ。

親と子だけじゃなく、後輩の育て方も含みます。

あらすじ

藍沢耕作(山下智久)が救命救急センターに戻って一週間が経過した。しかし、白石恵(新垣結衣)と藍沢のフェローへの指導方針などを巡るぶつかり合いは、緋山美帆子(戸田恵梨香)藤川一男(浅利陽介)も辟易するほど。横峯あかり(新木優子)への藍沢の指導の厳しさは、センターを円滑に回したい白石にとって許しがたいものだった。白石は藍沢の復帰を願ったことを早くも後悔し始める。

そんな折、開放骨折の患者、宮本望海(古畑星夏)が救急搬送される。17歳の望海は妊娠していることがわかり、駆けつけた父の勉(平山祐介)はHCU(高度治療室)でほかの患者が寝ていることも顧みず大声で娘をしかり始める。出産を望む望海に勉は大反対しているのだ。

妊娠で悩んでいるのは、この親娘だけではなかった。藤川は冴島はるか(比嘉愛未)の懐妊を知ったものの本人から話してくれないため聞くこともできずに思い悩んでいた。藤川は、そのことをうっかり白石や緋山に話してしまう。そこには藍沢もいた。

藍沢は人体模型を使って胸腔ドレーンの練習をする横峯を見つけ、ICU(集中治療室)に連れていく。意識がない患者を最高の練習台と語り練習を促す藍沢の考え方についていけず横峯はついに泣き出してしまう。傍では灰谷俊平(成田凌)が震える腕を必死で押さえているなど白石は救命センターの現状に頭を抱えてしまう。

ギスギスした師弟関係のまま、ドクターヘリ要請を受けた藍沢と横峯は現場へ飛ぶ。マリーナでクレーンによって吊られた船が落下して、親子3人が怪我をしたらしい。機内で緊張する横峯に、藍沢は3人全員の処置を任せると言い放った。

引用:コードブルー3 story 2

フェローの育て方で対立するガッキーと山P。

今回はドキドキポイントは全然なくて残念><

第1話はサービスだったのかしら??

今回はシングルマザーになろうとする17歳の女の子と出産に反対する父親が話し合うシーンでほろっときました。

「お父さんは後悔してる?(私をシングルファーザーとして育てたこと)」

「一度も後悔したことなんてない。お前といて、ずっと幸せだったよ」

そりゃそこで後悔してるなんて言えないよね。

でも大変なことには変わりないから、子供にはもっと普通の家庭を持ってほしい。

っていうのはすごく共感できます。

どうして?って親なら思っちゃう。

結局女の子は産む決意をします。

でもお父さんもとても良いパパという感じで、二人で親になれそうな感じ。

有岡君(役名忘れました^^;)のお父さんに対する反応がちょっと微妙なので、今後何かあるんでしょうね。

妊娠したのは冴島さんも。

仕事が楽しいから産むのを悩んでいます。

だから彼の藤川先生にも言えなくて。

藤川先生はそんなデリケートな話題を同僚に言っちゃうんだからほんとダメですね。笑

でもきっと産むんじゃないのかなぁ。

だって命を助ける側が生まれてくる命を諦めるなんて、ちょっとひどいなぁと。

その話を聞いていた山Pが一言。

「お前たち、付き合ってたのか?」

「そこから!?」

のとこが面白かったです。

山Pが真剣な顔して、言ってるから。

冴島さんのこと好きだったの?みたいな表情で。

それともガッキーとの今後を考えているのか・・・笑

今回は横峯さんが成長した回でした。

横峯さんが山P好きとか言わないかな??大丈夫かな??

ということでコードブルー3第2話の感想でした。

役名と本名が混じってて読みにくかったらごめんなさい><

FODで第2話が無料配信されています。

見逃した方はご確認ください。


次回は7月31日(月) 21:00~21:54 放送です。

楽しみにしています!

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